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~navima中学校英語マイドリルのご紹介~

こんな時はこのドリル!

1 授業で扱った文法の確認をしたいとき

「文法チェック」ドリル

空欄補充問題や語句選択問題などを搭載しています。
文法項目ごとに問題を作成しているため、授業の進度に合わせて
朝学習や家庭学習でもお使いいただけます。
図を用いた丁寧な文法の解説もあり、
文法の理解を基礎から積み上げることができます。

▲空欄補充問題の例
▲語句選択問題の例
▲文法の解説の例

2 文章の中で文法の学習をしたいとき

「4技能」ドリル



50~100語ほどの対話文、スピーチ文1つに対して「Listening」「Speaking」「Reading」「Writing」の
4つのドリルをご用意しています。
文法がどのように使われるか、場面・状況を意識しながら学習することができます。


3 文法のしあげを行いたいとき

「単元まとめ問題」


教科書レベル~重要表現などを含む教科書+α程度のレベルの空欄補充問題、語順整序問題などを搭載しています。
「不定詞」や「仮定法」といった文法単元ごとのドリルですので、
定期試験前や学期の文法学習の仕上げとしてお使いいただけます。

単語の学習を行いたいとき

「単語ドリル」



中学生の間に抑えておきたい単語を、単語のレベルや品詞のまとまりごとに学習できます。


先生が問題を準備する手間なく取り組めます。
自動採点機能により、先生が採点に時間をかける必要もありません。
クラス別・児童別に単元ごとの習熟度や取組状況がわかります。

おすすめの使い方3選

1 文法学習教材のおきかえに!

「文法チェック」ドリルを使って、その日の授業で学習した文法項目を復習することができます。
1ドリルあたり5~10小問、10分ほどで、文法項目ごとにドリルをご用意しております。
丁寧な文法の解説がついており、一人でも学習を進めやすいドリルです。

2 テスト前などのしあげ教材に!

「単元まとめ」ドリルを使って、テスト前などの文法のしあげ学習ができます。
1ドリルあたり10~15小問、10~15分ほどで解けるボリュームです。
長期休暇などに複数単元を解くことによって、学期のしあげとしてもご利用いただけます。

活用事例はこちら

3 朝学習などの自習教材に!

「単語ドリル」を、朝学習や授業のすきま時間などの5~10分で取り組む教材として使用できます。
1ドリルあたり5~10単語、3~5分で解けるボリュームです。
単語だけでなく会話表現や熟語なども搭載しており、
 教科書本文だけでは不足しがちな単語量を補うことができます。