
こんな時はこのドリル!
その日の授業内容の定着を促したいとき
➡「数学ドリル」
教科書の学習のめあてに対応する問題を搭載しているので、その日の授業内容に沿った問題を出すことができます。授業中の演習や、宿題としてご利用いただけます。
既習内容の定着状況を再確認したいとき
➡「単元まとめ問題」
単元ごとに様々な学習のポイントを詰め込んだドリルで、各単元を総合的に復習でき、
習熟度合いをはかりやすい構成が特徴です。
グラフや図表も用いた様々な問題パターンをご用意しており、基本的な考え方から問題ごとの考え方・解き方までを復習できます。
定期試験に向けて実践的な問題にチャレンジさせたいとき
➡「テスト対策問題」
中学校の定期試験対策等に活用できる、
実践的な難易度・問い方等の演習問題を
単元ごとに搭載しています。
解答解説には問題の具体的な解き方に加え、
考え方のポイントもあるのが特徴です。



■先生が問題を準備する手間なく取り組めます。
■自動採点機能により、先生が採点に時間をかける必要もありません。
■クラス別・児童別に単元ごとの習熟度や取組状況がわかります。
おすすめの使い方3選
家庭学習教材に!
■「数学ドリル」を使って、日々の授業の復習ができる家庭学習教材としてご利用いただけます。
■1ドリルあたり1~4小問を搭載しており、5分ほどで取り組みことができます。
■類題を用意していますので、日々の家庭学習では標準問題に取り組んでいただき、
テスト前や長期休暇中は類題を取り組んでいただくなど、演習量を確保することができます。


活用事例はこちら
単元のしあげの章末問題として!
■navimaのドリルを、朝学習の5~10分で取り組むプリントの代わりに使用できます。
■1ドリルあたり10~15小問、10~15分ほどで解けるボリュームです。
■長期休暇などに複数単元を解くことによって、学期のしあげとしてもご利用いただけます。

定期テスト前、テスト期間の課題として!
■「テスト対策問題」を使って、定期テストの対策ができます。
■問題の解き方のポイントに加え、途中式や図を用いた丁寧な解説がついていますので、
間違えた問題について、生徒自身で確認・復習ができます。
■1ドリルあたり15分ほどで解けるボリュームです。

テスト対策問題の詳細はこちら