アルファベット(大文字) 「 D 」() たての線(せん)をまっすぐ書(か)きましょう。また、2画(かく)に分(わ)けて書(か)くと、正(ただ)しく認識(にんしき)されやすくなります。 ※書(か)き順(じゅん)は目安(めやす)です。 悪わるい例れい O と認識(にんしき)されてしまいます。 「 I 」() たての線(せん)の上下(じょうげ)に短(みじか)いよこの線(せん)を書(か)きましょう。 悪わるい例れい 1やl(小文字(こもじ)のエル)と認識(にんしき)されてしまいます。 「 O 」() たてに長(なが)くならないよう丸(まる)く書(か)きましょう。 悪わるい例れい 0と認識(にんしき)されてしまいます。