TOP > 活用事例 > ~navima中学校国語マイドリルのご紹介~

~navima中学校国語マイドリルのご紹介~

こんな時はこのドリル!

1 熟語の読み書きの学習を行いたいとき

「読み問題」「書き問題」

教科書で学習した漢字を熟語として学習できるドリルです。
「漢字理解ドリル」のすぐ後ろに掲載していますので、合わせてご活用いただくのも効果的です。
各単元末には「まとめ問題」としてその単元で学習した漢字をまとめて掲載しています。
合わせてご活用ください。

▲読み問題の例
▲書き問題の例

2 文法の学習を行いたいとき

「中学文法」ドリル

株式会社くもん出版の文法コンテンツである
『中学基礎がため100% できた!中学国語 文法』を搭載しています。
文の成分についてや品詞についての問題を豊富に搭載しています。
1ドリルあたりの問題数が少なく、スモールステップで丁寧に文法事項を学習することができます。

3 自習教材が欲しいとき

「漢字検定」ドリル

日本漢字能力検定の過去問題を10級(小学1年修了程度年)~2級(高校卒業、一般相当)までを
搭載しています。
漢字の読み書き問題に加え、熟語の構成・意味・誤字訂正・部首・筆順など幅広い分野を
出題しており、生徒の語彙力向上、基礎学力の向上につながります。

漢字の字形、定着を促したいとき

「漢字理解ドリル」

書き順や終筆、字形などを判定できる「書き取り問題」を搭載しています。
教科書学習順に一文字ずつ掲載しているため、授業中の演習教材や家庭学習の宿題としてお使いいただけます。

▲書き取り問題の例

先生が問題を準備する手間なく取り組めます。
自動採点機能により、先生が採点に時間をかける必要もありません。
クラス別・児童別に単元ごとの習熟度や取組状況がわかります。

おすすめの使い方3選

1 テスト前の漢字の確認に!

「まとめ問題」として各単元に搭載されている「読み問題」「書き問題」を使って、
 その単元で学習した漢字(熟語)を学習することができます。
1ドリルあたり5~10小問を搭載しており、5分ほどで取り組みことができます。
長期休暇などに複数単元を解くことによって学期のしあげとしてもご利用いただけます。

活用事例はこちら

2 文法学習の補充に!

「中学文法」ドリルを、朝学習や授業のすきま時間などの5~10分で取り組む教材として使用できます。
1ドリルあたりの問題数が少なく、3~5分ほど解けるボリュームです。
教科書だけでは不足しがちな文法の演習量を補うことができます。

3 朝学習などの自習教材に!

「漢字検定」ドリルを使って、朝学習や授業のすきま時間などの5~10分で取り組む教材として使用できます。
1ドリルあたり5分ほどで解けるボリュームです。
特に5級(小学校6年生修了程度)~3級(中学卒業程度)を解いていただくことで、
 中学レベルの語彙力向上、基礎学力の向上につながります。